会社概要2019-03-24T18:08:55+09:00
代表挨拶
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代表挨拶

インターネットが一般でも利用されるようになってから約30年の間で、国の違いはありますが世界は確実につながりました。国に関係なく個人の扱える情報がドラマチックなほど莫大になり、ビジネスも大きく変わりました。更に今の我々では想像できない変化が確実に発生していきます。

Hoster-JPは創業からビジョン(ビジネスの困り事をITと仕組みで解決し、企業を世界で成功させる)に向かいサービスを展開してきました。世界に展開するお客様の多くが製品の優劣ではなく、業務が古い手法で実施されているため他の企業がほんの少しITで業務を高度化するだけで凌駕されてしまうケースを目の当たりにしてきました。

Hoster-JPは、更に高度な判断を要求される経営者に「経営を良くするために業務をITで高度化する事により、お客様の商品の良さを引き出し成功する」ことをお約束します。

代表取締役社長:山中 正明

会社概要

会社名 株式会社Hoster-JP
会社名 ヨミカタ カブシキカイシャ ホスタージェイピー
代表取締役社長 山中 正明
事業内容 経営のため業務高度化ITコンサルティング事業
設立 2006年9月
決算月 6月
資本金 5千万円
取引銀行 三井住友銀行

– 主要取引先 –

  • KDDI 株式会社

  • 日本インターネットエクスチェンジ 株式会社

  • 株式会社 東京丸の内ベストドクターズサービス

  • 昭和大学

  • 東京システムハウス 株式会社

  • 株式会社 博報堂

  • 株式会社 博報堂DYデジタル
  • 株式会社 博報堂DYインターソリューションズ

  • 株式会社 大広

  • デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム 株式会社

提供国・会社沿革

Hoster-JPは2006年秋より世界10カ国・20都市以上においてITによるシステム構築・運を通じて経営改善に成功してきました。

新たな国であっても、その国の事情や文化を深く理解し「ITでどのように業務を改善するか」を確実・短期間で理解し顧客の業務に反映する事が可能です。

当社では具体的な一連のスキームにより経営のために業務改善を行い、お客様はコアのビジネスに集中し必要な経営判断をするだけで、ITにより高度化された最適な業務の運用が可能となります。

  • 中華人民共和国

  • 大韓民国

  • タイ王国

  • 台湾

  • ベトナム

  • バングラデシュ人民共和国

  • シンガポール共和国

  • アラブ首長国連邦

  • ケニア共和国

  • アメリカ合衆国

  • ロシア連邦

  • オランダ

  • イギリス

– 会社沿革 –

株式会社Hoster-JPは日本初のクラウド提供事業者を目指して設立しました。会社設立後はクラウドサービスの提供と、他では持ちえない深いITの知識・経験により大企業でのシステムインテグレーションを数多く実施してきました。

同時に自ら海外でビジネス・プロセス・アウトソーシング(BPO:自社の業務プロセスの一部を継続的に外部の専門的な企業に委託すること)や食品の輸入販売等の事業を自ら手掛けITにより業務を高度化し成功させた実績があります。

以降、多くの国の事情を知り、お客様と同じく海外の荒波に揉まれながらビジネスを展開してきた当社は「経営のために業務をITで高度化する」BISサービスを2018年12月に開始しました。

2005/09

フィージビリティ チームの立ち上げ

  • 産業技術総合研究所と協力し、日本初の商用クラウドサービス提供会社を設立するために先進的な技術研究・市場調査を行うチームの活動を開始

成果の一部を見る(外部リンク)

2006/09

創業

  • 企業が自社でIT装置(サーバ・ルータ等)を構築・維持する難しさからクラウドサービスの需要が大きくなる事が確実であると予想。クラウドサービスを提供するため株式会社Hoster-JPを創業

2006/10

大手通信キャリアのSIを受注開始

  • 通常のITソリューションでは構築できない、難易度の高いシステム構築を受注開始

2006/12

中国にてセキュアBPOサービス開始

  • 情報漏洩させない仕組みをクラウド技術により担保しながら行う、データ入力業務のビジネス アウト ソーシング(BPO)サービスを開始

2007/08

日本初のクラウドサービス開始

  • 使用した分だけ料金を支払い、要求に応じてサーバの能力を自動的に変更する日本初のクラウドサービス(GNIT)の提供を開始

参考書籍(外部リンク)
  • 経済産業省の平成19年6月に出展された「新たなIT市場の現状と展望」の47ページに先進的な仮想技術の活用事例として掲載。

掲載文書(文書リンク)

2008/04

KDDIのデータ入力を受注

  • クラウド技術により、KDDI株式会社が持つ膨大な図面を、「データ漏洩しないセキュアBPOサービス」にて受注。Hoster-JPがデータエントリー業務を自らのITで改革

    ※ 中国の独特な国の事情から発生する「IT運用の困難性」を常に改善しながら、最適な業務フローを設計し20万枚以上の図面データの投入に成功。

資料を見る

2010/03

米国でITインフラ構築・運用

  • 自動車会社向けのデータ収集IT基盤の設計・構築・データセンターでの運用を受注

2011/03

中国にてクラウドサービス開始

  • 「日本の当たり前」が通じない国で、日々発生する想定外の問題を解決し続けソフトバンクの蘇州データセンターと連携し長期安定運用に成功

利用事例(外部リンク)

2011/05

バングラデシュでITインフラ構築・保守

  • 業務計のデータ解析IT基盤の設計・構築・保守を受注

    バングラデシュだけではIT製品の仕入れが困難なため、シンガポールと日本を連携してのメーカサポート体制までを構築・手配

2012/01

ロシアにて医療用クラウドサービス開始

  • 海外と日本の病院間で医療用データを交換するサービス(MDTS)を提供開始

事例を見る

2013/03

中国にて医療用クラウドサービスを開始

  • ロシアに続き中華人民共和と日本の病院間で医療用データを交換するサービス(MDTS)を提供開始

2015/04

大手広告代理店にITコンサルティング開始

  • 大手代理店にて業務を理解しITを活用するためのコンサルティングを受注

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